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もとぶタイトル


お知らせ
平成22年3月11日(木)〜9月30日(木)の間、本部町運動公園は、
本部町陸上競技場全天候型整備工事のため使用できません。

 新 着情報 
掲載日 タイトル 備 考
2010年9月2日
【教育委員会事務局】本部町カヌー教室のお知らせ

2010年9月2日
【福祉課】心の健康相談会

2010年9月1日
【企画商工観光課】広報もとぶ258号(9月)出来上がりました

2010年8月31日
【総務課】本部町災害時要援護者避難支援プラン全体計画

2010年8月16日
【総務課】台風による高潮にご注意(防災一口メモ)

2010年7月23日
【教育委員会事務局】平成22年度就学義務猶予免除者等の中学校卒業程度認定試験実施について

2010年6月29日
【産業振興課】平成21年度離島漁業再生支援事業実施状況について

バックナンバー     



【福祉課】本部町障がい者基本計画・障害福祉計画

【福祉課】本部町次世代育成支援行動計画

【総務課】本部町行財政運営状況

【建設課】本部町特殊基準 区域図

【保険予防課】ごみの分け方 ・ 出し方

【住民課】戸籍謄本等の郵送請求方法について


青い海と緑豊 かな山々に囲 まれたもとぶ町にようこそ!
日本一早い桜祭りにはじまる、大自然と一体になったイベントが自慢です。


もとぶ町

 海と山の自然に恵まれ、発展してきた本部町。 そ こに息づく歴史と文化の香りを大切に育み、人と自然の調和を基調にした観光文化のまち、それがわたしたちの描くまちづくりの基本です。
本部町写真バー
本部町写真


 八重岳、本部富士などの比較的高い丘陵が海浜まで裾野を広げ、近隣の名護市、 今 帰仁村との境界を分けており、平地には満名川が流れています。 その昔は豊富な水量を利用した稲作地帯が広がっていましたが、現在は水イモ栽培が盛んに行なわれています。 そのような変化に富んだ地形の中で、花卉、サトウキビ、パイナップル、果樹、野菜などの農業から、有名なカツオ漁などの漁業、採石場などの工業まで、様々 な産業が営まれています。 1975年には沖縄海洋博の会場となりその跡地は海洋博公園(国営沖縄記念公園)として美しく整備されました。 現在では、夏に花火大会、冬には洋ラン博覧会、全国規模の主要イベントのメイン会場としても広く活用されています。



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〜くるまで行く〜
 沖縄自動車道か国道58号線を利用して名護に入り、本部半島を一周する本部循環線か、横断する県道116号線を利用して本部に入る ルートがある。循環線は海岸沿いの、県道は山間の景色が眺められる。那覇から本部まで所要時間約90分
〜バスで行く〜
 沖縄自動車を通る高速バスを利用して名護まで。または20番系統の名護西線から渡久地経由の65番に乗り換えてもとぶまで。所要時 間は2時間半
〜船で行く〜
 那覇港発鹿児島行きの『フェリーあけぼの』、『フェリーなみのうえ』、『クイーンコーラルプラス』、『クイーンコーラル8』で、那覇港よ り約1時間50分で本部港へ。毎日運行。



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